
UNIJAPANニュース
2010年03月03日
東京・シネマート六本木にて上映中『世界が愛した才能~Global Recognition~』のトークショーに、UNIJAPANからの登壇者が決定しました。
東京・シネマート六本木では、国際映画祭で高い評価を受けたインディペンデント映画を、『世界が愛した才能~Global Recognition~』と名づけ、レイトショー上映を実施中です。
その第1弾『北米編』では、「ニューヨーク国際インディペンデント映画祭 2009」(外国語部門)最優秀長編映画賞、最優秀監督賞、最優秀スリラー賞を受賞した髙橋康進監督作品『ロックアウト』、
「オースティン映画祭2008」グランプリ受賞の三宅伸行監督『Lost&Found』の2作品をセレクト。
北米を中心とした海外映画祭で評価をされた2作品が、2010年3月19日まで日替り上映されます。
さらにこのシリーズでは、インディペンデント系のクリエーターや映画に携わりたい方に役立つトークショーも実施中。
3/6(土) 20:00の回上映後の「海外映画祭 参加レポート PART1【アメリカ編】」に、ユニジャパン 国際事業部出品グループ 筆坂健太の登壇が決定しました。
日本映画の海外普及を支援するユニジャパンの筆坂より、登録方法や資格の説明、外国語字幕制作や映画祭参加時の海外渡航などの支援内容について説明予定です。
『世界が愛した才能』公式サイト
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シネマート六本木公式サイト
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